コンドミニアム「ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブ」のキッチンをご紹介!

前回は、「ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブ」のお部屋をご紹介しましたが、こちらでは「キッチン」をご紹介したいと思います。

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コンドミニアム「ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブ」の部屋の様子

ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチンの様子は?

コンドミニアムだけあって、キッチン部分も設備が充実していましたので、それぞれご紹介していきたいと思います。

キッチン全体

こちらがキッチン全体の様子です。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

流しを中心に、左右にはIHコンロやレンジ、食洗器などがあります。

流しの後ろ側には広めのスペースがあり、ゆったりと調理できます。

IHクッキングヒーター

4口ある大きめのクッキングヒーターです。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

その下にはオーブンもありますので、ステーキや野菜をグリルしたりしました。

ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

上にある電子レンジです。英語表記ですが、慣れれば問題なく使えました。

ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

流し

キッチン中央にある流しです。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

お部屋の広さにしてはコンパクトサイズですぐにいっぱいになってしまったので、毎食後、食洗機にお世話になりました。

ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

流しの下には、ごみ箱・洗剤・スポンジ・食洗機用洗剤が置いてあり、足りなくなったら連絡すると持ってきてくださいます。

流しの横には、さまざまな種類の包丁やキッチンバサミ、カッティングボードがあります。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

包丁がたくさんあったので、複数人で調理をしていくときにはとても助かりました。

向かって右側には、コーヒーメーカーがあります。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

コーヒーのドリップはおなじみのLIONで、緑茶のディーバッグもありました。

冷蔵庫

キッチン入って左奥には、大きめの冷蔵庫があります。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

今回は4人で宿泊しましたが、4人分の食材をコストコなどで調達しても、十分に収納できるサイズでした。

冷蔵庫の中には水汲み用の大きめの容器が用意されていましたので、そちらにお水を入れて冷やしておくことができます。
グーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

お水は、地上階のエレベータ横にある給水機から自由に汲むことができますので、お水代は一切かかりませんでした!

冷凍庫も余裕があるので、大きめのアイスを冷やしておくことができました。
グーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

食器棚

食器棚は2ヶ所備わっていました。

まずは、コンロ側にある食器棚から。

電子レンジの左側には、トースターがあります。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

電子レンジの右側には、電子ケトルがあります。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

日本から持って行っていたお味噌汁やスープ、緑茶などを飲むときに大活躍でした!

さらにその右側には、ワイングラス、グラス各種が備わっています。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

さらにその隣には、マグカップ、お皿各種が4セットずつ備わっています。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

次に、うしろ側の収納です。コンセントが備わっています。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

こちらの引き出しには、トング、おたま、フライ返し、しゃもじなどがあるので、焼き物だけでなく汁ものの調理も大丈夫です。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

特にトングは肉を焼くときに重宝しました。

ワインオープナー、缶切り、計量カップなどもそろっています。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

フォーク、スプーン、ナイフも4セットずつあります。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

下の棚には、計量スプーン、計量カップ、ミキサーや、
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

フライパンやお鍋がサイズ違いであるなど、色々な調理に対応できるようになっています。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

冷蔵庫の上の棚には、アイスペールがあります。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

私たちは、朝は部屋で朝食をとったり、夜はお肉を焼いたりと、複数回部屋で食事をとりました。
ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチン

食器や調理器具は豊富に用意されていますが、ラップやホイルは備わっていませんので、日本から持参していくことをおすすめします。

まとめ

以上が、ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブのキッチンの様子になります。

今回も円安真っただ中だったので、かなりの食材を日本から持参しました。

朝はなるべく部屋で済ませたお陰で、費用をおさえられた印象です。

依然、ハワイの物価は高く、かつて行っていたレストランからも足が遠のきつつありますが…コンドミニアムに宿泊できているお陰でハワイ旅行を楽しむことができていますので、ヒルトンもってて良かったと心底感じました!

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コンドミニアム「ラグーン タワー バイ ヒルトン グランド バケーションズ クラブ」の部屋の様子